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とあるセミナーで出会った二人

これは私が、とある稼ぐ系のセミナーに何となく参加したときに体験した話。

 

働きながら副業で稼ぐ!パソコン1台でアナタも稼げる!

 

という感じの平日に行われた無料の半日セミナーだったので、女性の参加者が多かった。

 

実は平日開催されるセミナーというのは、けっこう女性(特に主婦)の参加が多い。

 

しかも必ず懇親会が開催されるので、騙されたつもりで参加してみると良い。

 

というのも、予想外の思わぬ出会いを獲得できることがあるからだ。

 

そんな水曜日の夕方から始まったセミナー終了後の懇親会。

 

ほんの少しだけ遅れていった私は、偶然にも女性の集まる席にお邪魔することになった。

 

そこで隣に座っていたのが、ひとみ。

 

イメージ的にはタレントの飯島直子に似た顔立ち。



でも小柄なのでそんなに美人美人している感じじゃない。

 

どちらかと言うと愛嬌のあるカワイイ系の女性だ。

 

左手の薬指にはリングをはめていたので、既婚者であることに間違いない。

 

冬だったのでシャツの上からセーターを着ていて胸のふくらみもハッキリわかるほど、どちらかと言うとぽっちゃり体型。

 

もちろん私のタイプだ。

 

そんなひとみと私は、お酒の力あって話が大いに盛り上がった。

 

「ひとみさん、今はどんな仕事しているの?」

 

そんな私の会話から、ひとみさんは堰を切ったように自分の話をしはじめた。

 

23歳で結婚し、今は2人の子供がいること。

 

子供は上の子が男の子で高2、下の子は女の子で中3なこと。

 

女の子はダンスを本格的に習っていること。

 

旦那さんは12歳年上で、親から継いた不動産業の社長で、裕福な暮らしであること。

 

そして自分は45歳になったということ。

 

「45歳???全然見えない!!!」

 

そう、ひとみは童顔なのもあって30代半ばに見えるのだ。

 

実際に娘と一緒に歩いているとナンパされたり、姉妹と間違われることもけっこうあるらしい。

 

そんな他愛もない話で盛り上がった私達は、2次会のカラオケBOXでも隣どうしで座った。

 

そしてここからはもう、ほとんど二人っきりの会話になった。

 

カラオケBOXで同席者の他愛もない歌声を聞きながら会話をしていたとき、突然彼女は豹変した。

 

「ねえ、ふたりでどこかいかない?」

 

正直、私はうろたえた。

 

が、そこは虚勢を張って冷静さを装いつつ

 

「いいよ、どこに行こうか?」

 

ひとみさんは、潤んだ目で私を見つめながら私のふとももに手をおき、そして私の耳元で囁いた。

 

私達はそこからスグに時間差でカラオケBOXから引き上げ、外で待ち合わせした。

 

 

二人きりになるために

ようやく二人きりになった私達が向かった先は、ホテルだった。

 

ホテルのベッドの上で

 

チェックインを済ませ客室のドアを閉めたとたん、私はひとみにいきなり抱きつかれ唇を奪われた。

 

強引すぎるほど激しいキスだった。

 

ここに来るまでけっこうバーボンを飲んでた私だったが、不覚にも即ビンビンになってしまった。

 

それを見透かしたかのように、ひとみはジーンズの上から私の息子をなで上げてくる。

 

ヤバい、これはヤバい!

 

これから起こることで私の頭の中はもういっぱい。

 

久しぶりにビンビンになった息子に出会うのも久しぶりだ、だって妻とはもう何年もご無沙汰だから。

 

私のほうがひとみよりも3歳年上だというのに、よほど波長が合ったのだろう。

 

私達はシャワーを浴びる時間さえ惜しむようにベッドで抱き合い続けた。

 

激しいキスをしながら互いの服を脱がせ合い、そしてほぼ全裸になりながらきつく抱き合う。

 

不意にひとみが私の上に乗った。

 

ひとみの唇

 

あらわになった豊満なおっぱいを私のカラダに押しつけるようにして、舌を這わせながらゆっくりと私の息子に近づいていく。

 

そして私の息子をまさぐるようにしながらゆっくりとパンツを脱がした瞬間。

 

 

なんと私の息子は萎えてしまったのだ!

 

 

一瞬にして凍りつく、その場の空気。

 

それでもメス猫のごとく興奮しているひとみは攻撃をやめない。

 

舌を使いながら巧みな指使いで私の息子を刺激し続ける。

 

なのに、だ。

 

こんな滅多にない大チャンスなのに、だ。

 

私の息子は愚息に成り下がったままだった。

 

どうやら急性のEDになったらしい。

 

今目の前に、

 

ひとみという45歳の人妻が、

 

豊満なおっぱいをもつオンナが、

 

パンティを濡らしながらほぼ全裸で私をウェルカムしているというのに。

 

ひとみのバスト

 

急性ED、コレにはホトホト参りました...

 

 

そんな私にはお構いなく

全力で私に向かってきてくれる、ひとみ。

 

そんな彼女に申し訳ないやら、情けないやらで、私が目の前が真っ暗になった。

 

でもそんな泣き言を言っていられるヒマはない!

 

私は愚息の復活を祈りつつ、両腕と舌をフル活動し、ひとみをイカしつづけた。

 

せめてものお詫びのつもりで。

 

その甲斐あって、私の指使いと、舌の動きにクリを責められ、激しくイキまくるひとみ。

 

イッたかと思えば、また激しくヨガり出す、そしてまたイクの繰り返し。

 

45歳主婦の性欲に、このときばかりは驚いた。

 

だがそんなひとみのイキ顔やヨガり声を耳元で聞いても、私の愚息は音信不通のまま。

 

急性EDはそうカンタンには回復しなかったのです。

 

 

ひとみとの初めての夜は

結局私は、その後も打つことができなかった。

 

こんなフラストレーションはかつて味わったことがない。

 

はじめての敗北感というか、屈辱だった。

 

でもひとみは、久しぶりにS◯Xでイキまくることができて大満足だったらしい。

 

「ねえ、また会ってくれる?」

 

ひとみはそう言ってくれた。

 

「...(ホッ)←私の心の声」

 

私達はLINEを交換し、また合う約束をした。

 

そして私はそのときリベンジを心に誓った。

 

 

ロッキーのごとく

それからの私は必死だった。

 

ネットでありとあらゆる勃起力の自己回復方法、急性EDから蘇る方法を検索しまくった。

 

「バイアグラを手に入れるのが一番か...」

 

とは思ったが、興味本位で若い頃にバイアグラを試したときのことが脳裏によぎった。

 

私の場合バイアグラを使うと、出してもビンビンがおさまらず、その後も心臓がバフバフしつづけたという苦い経験があった。

 

つまり、ひとみと3時間ほど楽しんだとしても、納まらなかったら家に帰るに帰れなくなる。

 

しかもあの激しい動悸が襲ってきてホテルで意識を失いでもしたら...

 

そんなの妻にバレたらヤバいでしょう、リベンジ重視だとしてもリスクがありすぎる訳です。

 

「ならば、どうすればいい...」

 

いやぁ、調べた調べた。

 

今回はネットでガチでさんざん調べた。

 

そしてさんざん調べてわかったのは

 

やじるし自分で試してみないと何にもワカラナイ

 

ということ。

 

他人の話やネットの書き込みを読んだって、全然参考にならないのだ。

 

ならばと思って手に入れた、日本製の安全そうなサプリ。

 

こいつでひとみとのリベンジ・マッチに挑戦することにした。

 

 

勃起力を取り戻す日本製のサプリ

 

「そんなサプリ効くわけがない!」


アナタはきっとそう思っただろう。

 

実は私も最初はそう思ったからよくワカル。

 

でも私は切羽詰まっていた。

 

一生のうちでひとみのような人妻を抱けるチャンスなんて、そうそう巡ってこない。

 

だからこそ次のチャンスは、残りの人生の全てを賭けてでも成功させたかった。

 

ラストチャンスは3週間後。

 

毎日欠かすことなくそのサプリを1日一包飲み続けた。

 

3日前からは毎日2包づつ飲んた。

 

かなり必死だった。

 

そうして迎えた仕合当日。

 

私の人生をかけた仕合の夜を迎えた。

 

 

I GOT IT!

ひとみのバスト

 

久しぶりに私は3発打った。

 

それでもひとみはスゴかった。

 

私は更におねだりされて、人生初の4連発にも挑まれ...そして見事に勝った!

 

ひとみは前回以上にスゴかった。

 

でも私もスゴかった。

 

私の人生をかけた仕合に勝ったのだ。

 

本当に身も心も気持ちの良い夜になった。

 

今でもひとみとは月2から月3でプレイを楽しんでいる。

 

私とひとみはお互いの家庭を壊すことなく、ただひたすら快楽を求め合うことを選択したのだ。

 

このイケナイ関係を維持するのは大変だ。

 

でも男としての自信が蘇ってくるというが、最近は人生が楽しいのだ。

 

そんな私の姿を見て、妻も喜んでいる。

 

そしてひとみも喜んでいる。

 

だから私はこのサプリをこれからもやめられない。

 

あなたが信じる信じないは、正直私にはさほど関係ない。

 

ただひとつだけ断言できることは、私はコレで急性EDから蘇り男の自信を取り戻した!ということ

 

⇒私が立ち直った男の自信回復サプリ

 

 

 

 

 

 

 

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